2019年、WHOは老化を「病気」として正式に分類した。
治療できる時代は、もう始まっている。
朝、目覚めたとき。ふと鏡を見たとき。将来のことを考えたとき——なんとなく胸の奥がざわつく。あの感覚の正体は何でしょうか。
「このまま歳を取っていくのか」「老後の資金は足りるのか」「健康をいつまで保てるのか」——口には出さないけれど、多くの人が同じ不安を抱えています。
しかし、ほとんどの人はその不安に対して何もしていません。「仕方ない」「みんな同じだ」と自分に言い聞かせ、日々をやり過ごしている。
2019年、世界保健機関(WHO)は国際疾病分類第11版(ICD-11)で、老化を「治療対象の疾病」として正式に分類しました。
これは人類史上初めてのことです。
つまり、老化は「自然現象」ではなく「病気」。病気であるならば——治療できる。
150年前、人間の平均寿命はわずか40歳でした。電話もなく、電球もなかった時代です。それが今、85歳。たった150年で2倍以上になった。ここからさらに科学技術が指数関数的に発展する中で、120歳、200歳、300歳——その先は、誰にもわからない。
問題は、この事実を知っているかどうか。そして、知った上で行動するかどうか。
h+ 日本トランスヒューマニスト協会は、「行動する側」の人間が集まる場所です。
h+(エイチプラス)は、2018年に設立された一般社団法人 日本トランスヒューマニスト協会のブランド名です。宗教でもサロンでもありません。「思想 × 科学 × 未来社会の実験的知的組織体」——それがh+の本質です。
掲げるビジョンは3つ。
不老——老化を病気として捉え、科学技術で治療する。
不死——究極の健康としての生命延長を追求する。
不労——AIとロボットで人間の労働を代替し、本人が望まない労働から解放する。
「そんなことが本当に可能なのか」——そう思うのは当然です。しかし、h+が他と決定的に違うのは、夢物語を語るのではなく、実際にそこへ向かう仕組みを構築しているということです。
代表の朝野巧己は、15歳のとき母子家庭の貧困を脱するために起業しました。白飯にマヨネーズと醤油——それが夕食だった日々。長男として妹2人の将来を守るため、銀座と六本木で500人の経営者に声をかけた。応じてくれたのは、わずか20〜30人。
16歳でTwitterアカウント3,000個・フォロワー500万人を運用し、月収1,000万円を達成。17歳でセーシェルに法人を設立し、香港で国際金融口座を開設。18歳でビットコインを5万円のときに500枚購入。
20歳で30億円の資金調達に成功。ハーバード大学でブロックチェーンの講義を行い、ソフトバンク本社で技術プレゼンを実施。国会議員にブロックチェーンの説明をした最年少の日本人でもある。
そして、CCN事業で130億円を485億円に増やし、全額返還。24歳までに累計約70億円を稼いだ。
福岡でフレンチブルドッグ2匹と穏やかに暮らし始めたが、1〜2ヶ月で気づく。「これは自分のやるべきことではない」と。
16歳のとき、フィリピンの貧困地域で見た光景が脳裏から離れなかった。「自分にしかできないこと——人々を経済的不安と老化から解放すること」。それがh+の原点です。
個人の富ではなく、人類の進化のために。
h+ Holdingsにおいて、代表の朝野自身は持分を保有していません。利益の60%は投資家へ、40%は農地・インフラ——人類の未来のために使われます。
全国各地とオンラインで、無料説明会を開催中。
ここには書けない事業計画と投資案件の詳細をお伝えします。
h+の会員になると、協会員限定の投資機会にアクセスできるようになります。これは一般には公開されていない、代表の朝野が自らの実績と人脈で構築した投資ポートフォリオです。
協会の事業全体を統括する合同会社。サプリメント販売、美容サロン全国展開、ベンチャー投資、不動産事業——多角的な事業ポートフォリオから生まれる利益の60%が、投資家である協会員に還元されます。
暗号資産の中長期運用に特化。年間1億円のコストをかけたプロフェッショナルな運用体制。利益の80%が毎週計算・分配されます。CCN時代に130億円→485億円を実現した運用力がベースです。
NVIDIAは10年で株価500倍。しかし、ほとんどの人がそのチャンスを逃した。朝野も6億円分のGPUを買った——株を買っていれば3,000億円だった、と語る。
「同じ失敗は二度としない」。次のバブルは量子コンピュータ。量子耐性暗号搭載のレイヤー1ブロックチェーン——現在時価総額100億円未満のプロジェクト群に、協会員だけがアクセスできます。
h+が提供するのはお金だけではありません。健康——それも「老化を逆転させる」レベルの最先端ヘルスケアへのアクセスです。
NAD+前駆体であるNMNの40倍以上の電子伝達効率を持つ次世代成分。東大医学部出身の研究者が開発。国内工場で製造、純度99.9%。市場価格の1/5〜1/20で協会員に提供されます。
30歳を過ぎるとNAD+の体内合成量は急激に減少し、40歳以降は明確に不足する。これがミトコンドリアの不活性化——つまり老化の加速を引き起こす。5-デアザフラビンは、この問題にダイレクトにアプローチします。
臍帯由来(赤ちゃんの幹細胞)の低継代・臨床グレード。FGF2含有量は市販品の1,000倍。銀座の相場で10〜15万円の施術を、協会員は月額9,800円〜15,800円で受けられます。
h+には博士号保持者や医師がアカデミック会員として在籍。最新の医学研究がリアルタイムで共有され、エビデンスに基づいた健康戦略を協会全体で実践しています。
正直、最初は「若い代表で大丈夫か」と思いました。でも説明会で朝野さんの経歴と事業の実績を聞いて、考えが180度変わった。130億を485億にして全額返した人が、今度は自分の持分を持たずにやっている——本気だと感じました。
5-デアザフラビンを飲み始めて3ヶ月。朝の目覚めが全然違います。肌のハリも変わってきた気がして、周りから「何かしてる?」と聞かれるようになりました。科学的根拠に基づいているから安心して続けられます。
投資に関しては完全に素人でしたが、h+の仕組みなら上限が決まっているのでリスク管理ができる。実際、MSKFの分配は毎週届くので実感があります。「守りながら増やす」という考え方が自分に合っていた。
22歳以下は無料のフレッシュ会員制度があると聞いて、すぐに入りました。大学の授業では絶対に学べないような投資の知識や、最先端の科学情報に触れられる。同世代で入っている人がもっと増えてほしい。
医師としてアカデミック会員で参加しています。5-デアザフラビンの研究データは興味深く、エビデンスレベルも十分。何より、「老化は病気」という認識を共有できるコミュニティが医療従事者にも必要だと感じています。
主人と一緒にダイヤモンド会員になりました。美容施術は銀座だと1回15万円するものが1万円以下。サプリも市販品の1/5以下。投資へのアクセスも含めると、入会金は半年で回収できた計算です。
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月会費 ¥4,980(会員1万人到達まで無料)
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※ 博士号・医師免許保有者は「アカデミック会員」として入会金無料(ダイヤモンド相当)
NVIDIAの株価が500倍になったのは、わずか10年の話です。ビットコインが5万円だったのは、ほんの数年前。
振り返って「あのとき買っておけば」と思う人は山ほどいます。しかし、当時その情報にアクセスでき、かつ行動した人はごく一握りでした。
次の「100倍」は、今まさにこの瞬間に形成されています。
量子コンピュータの実用化。AIエージェント経済の勃興。不老長寿テクノロジーの市場規模は2030年に$8,490億(約127兆円)に達すると予測されています。
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h+の最終目標は「来る未来の理想社会」のロールモデルを作ること。AIとロボットが労働を代替し、農業が完全自動化され、全員が経済的に自由な未来都市——それを実際に建設する計画です。
1,000人では小さすぎる。1万人でも再現性がない。世界80億人に対して「この仕組みはスケールする」と証明するには、10万人規模の実証が必要。それが14万4,000人という数字の根拠です。
この未来都市の設計図は、完成したらオープンソースで全世界に公開される。誰でもコピーできるようにする。「自分たちだけが豊かになる」のではなく、全人類に選択肢を提供する——それがh+の思想です。
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老化は止まらない——でも、遅らせることはできる。
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